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部屋に入ると、蓄熱してしまっているのか、ムッとして、暖房をしているかのように暑いのだと思った。

何故、思ったと表現したかというと、部屋の温度が感じないほど冷えてしまっていたからだ。

ただ、呼吸がし難いのと、座っているだけで汗が出てくるので、部屋の中の温度は高いのだと判断したのだ。

でも、感覚は完全に狂ってしまっていて、暑いのか寒いのかがわからない不思議な感じに襲われた。

取り敢えず、判断に基づき窓と玄関扉を開けて空気の入れ替えを行なった。
すると、呼吸が楽になったので、部屋の温度が高かった事は間違いない。

結局、温度の感覚が戻らないまま、窓を開けた状態で眠った。

前の日まで夜も暑かったというのに、今度は寒いってどうなっているのだろう。

今朝も、エアコンつけっぱなしを注意したら、ドアを蹴っていました。(>_<)
全く手がつけられません。
早く家を出て行ってくれるよう、祈るしかないのかしら?
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